オーストラリアで日本語教師をしたい!オーストラリアの小学校、中学校、高校で日本語アシスタントをしたい!という方は、海外インターン情報 ポータルサイト THE海外RECRUIT支援隊にお任せ下さい!
「THE 海外RECRUIT支援隊」の提供する全ての海外教育研修プログラムは、
高品質、適正価格、適正サービス
をモットーにしております。
[ 高 品 質 ]
〜経験豊富な現地スタッフが支える〜
まず、なんといっても、高品質。いくらどこと比べて安いとはいっても、現地に行って「こんなはずじゃなかった」というのでは、意味がありません。
私たちの格別な安さは、自分でできるところはご自分でという、無駄なことを一切排除したところにあるため、安さを実現しながらも、プログラム自体は高品質を維持しています。
日本語教師関連プログラム、ファームステイプログラム、オーストラリアマッサ−ジセラピストプログラム、オーストラリアを主な研修先とした弊社の教育研修プログラムは、現地滞在経験10年以上の経験豊富かつ研修先州(地元密着)に滞在しているスタッフによって監修され、運営されています。
[ 適 正 価 格 ]
〜「これが本当の適正価格」というものを実現〜
参加費用を他社と比較検討していただければ適正価格であることは一目瞭然です。
例; 他社比較 日本語アシスタントプログラム
他社
当社
1学期間
2学期間
3学期間
4学期間
450.000円
520.000円
560.000円
600.000円
236,500円
257,500円
278,500円
299,500円
1年間参加した場合・・・ 「300,500円の差」 があります!!
これは、あくまでも参加費用を支払う段階で発生するコスト差です。オーストラリアで日本語教師アシスタントティーチャープログラムに参加する場合、生活費として約5000A$(日本円にして約430.000円程度)それと往復の航空チケット、ビザ取得に関わる経費(ビザ申請費用、健康診断費用)海外旅行傷害保険、等でどんなに少なく見積もっても30万程度かかるでしょう。つまり参加費用以外に自分が使う小遣いは除外して75万程度は必要になるということです。
他社で参加した場合・・・、総額で135万は必要になるということです。余裕をもって参加をすることを考えれば、やはり150万は必要と考えるのが普通でしょう。「なるべく無駄な出費を避けたい」これが参加者の方々の切実な気持ちなのではないでしょうか?「THE 海外RECRUIT支援隊」では、皆様の期待に添えるような「適正費用」の姿勢を貫きます。
[ 適 正 サ ー ビ ス ]
〜参加期間中のアシスト〜
どの「教育研修プログラム」= インタ−ンシップでも、参加者は、海外での異文化経験を通じて自分自身と向き合う機会が非常に多くなることが予想されます。「言葉が通じない」、「自分の考えが周囲に理解してもらえない」など、苦労する事もあるはずです。しかし、その「苦労」がそれぞれのプログラムで得られる「経験」であり、それを糧に今後の人生の中でそれを活かしていくという前向きな姿勢をもつことが大切です。その為には、参加者の自発性、積極性が必要不可欠であり、「他人任せ」の考えは捨てなければなりません。
弊社の提供する海外研修プログラムでは、「自分で考え、自分で行動し、自分で解決する」事が重要であると考え、無駄なサービスは一切提供しておりません。出発前や、帰国後のサポ−トなど付属的なものに力を入れるのではなく、参加期間中のアシストに重点をおいています。
日本のガソリンスタンドでガソリンを入れるとき、スタンドの人は元気よく応答してくれ、窓やミラーをふいてくれたり、車内のごみを捨ててくれたりします。あれはあれで立派なサービスで、あのようにいろいろしてほしい場合はそのようなサービスのプログラムをおすすめします。しかし彼らの人件費の分、ガソリンの価格は高いのです。
欧米のように、自分で入れるから安くしてほしい。
そうした要望に応えたのが、私たちのプログラムです。無駄を排除し、参加者の自主性を尊重しています。私たちは参加者全員が、海外では「海外の暮らしを学ぶ」姿勢で取り組んでもらいたいと願っています。
おそらくそうした姿勢が、今、求められ、選ばれる理由なのでしょう。
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